つけまつげの使い方も色々あります

ダンスを習っている娘がときどきイベントや定期的に行われるダンス発表会へ出るのですが、その時つけまつげを使っています。
つけまつげを使い始めたのは娘が小学生の頃で、子供用のつけまつげは売っていないので普通の大きさのつけまつげを娘の目の大きさに合わせてカットして使っていました。

子供用のつけまつげなんて販売してもあまり売れないから作らないのでしょうが、大人用のつけまつげでも上手くカットすれば子供の目に合わせるのは意外と簡単です。
初めは調整が難しいと思ったし、目頭部分をカットするのか目尻部分をカットするのかで迷ったりしていましたがこれも慣れです。

もしどうやってカットしたらいいのか分からないときは目尻用のつけまつげを使えばなんとかなることも分かったし、つけまつげを使う前に少し温めておくとカーブがつけやすくてまつげの際にフィットすることも分かりました。

自分でつけまつげを使っていると工夫することなくただあるものをそのまま使ってしまいますが、こういう風にいろいろ工夫しながら使うことでつけまつげの使い方も色々あるんだと勉強になりましたよ。
娘が中学生になってしばらくしてからつけまつげをカットすることもなくなりましたが、つけまつげって目の形に合わせて工夫して使うと良い感じになります。

最近はつけまつげの種類が増えてよりどりみどりです。
下まつげにつけるつけまつげも充実してきて、垂れ目メイクをしたいときには必需品です。

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ムダ毛処理は脱毛クリーム使用しています

敏感肌なので、脱毛は肌に優しいものを使用しないと肌トラブルが起きるためカミソリなどは使用しないようにしています。

敏感肌ようの脱毛クリームを使用しているので、ヒリヒリすることもなく脱毛クリーム特有の臭いもないので、バスタイム中に脱毛クリームを塗って、そのまま5分間放置してから洗い流すだけでOKなので手軽に利用することができます。敏感肌ようの脱毛クリームは、肌がしっとりして保湿成分も十分含まれているので安心して使用することができます。

肌がヒリヒリすることなく、安心して処理することができるので、とても快適になります。ムダ毛処理は2週間に1回は行わないと毛は伸びてくるので、定期的な処理が必要になり、肌への負担がないものを使うことが重要になります。

敏感肌は保湿は大切なので、脱毛クリームを使った後はしっかりボディクリームを塗って処理するようにしています。肌がツルツルになり、とても心地よくなるので快適になります。痒みもなく、肌がしっとりするのは快適です。脱毛クリームは、自分の肌にあったものを使うことが何より大切だと実感することができました。肌質にあった脱毛クリームが重要ですし、処理後の保湿も十分に行うことで肌の乾燥を防ぐので、素早く保湿は行っています。乾燥すると肌が痒くなったり、肌トラブルが起きるので保湿がかなり重要になるとわかりました。空気が乾燥している時のムダ毛処理は保湿を十分に行うことが大切です。

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ムダ毛処理をしてはいけないのはどんな時でしょう

ムダ毛を処理したいという目的で、エステ、またはクリニックに行く場合は、やってはいけないことがあります。エステは光を、クリニックはレーザーを肌に当てて、ムダ毛の処理を行いますが、この時肌が日焼けしていると、光やレーザーが体毛だけでなく、肌に反応してしまい、ダメージが出やすくなってしまうのです。

また脱毛処理をした後の日焼けも、やはりダメージが出るのでもちろん禁物です。ムダ毛処理をするのに、そんなに制約があるのかと思うかもしれませんが、日焼け、あるいは肌にほてりがある場合などは、処理ができませんので気をつけてください。肌のほてりという点では、たとえば脱毛当日の温泉や岩盤浴なども禁物です。それからスポーツをするのもよくありませんし、お酒を飲むのもやめておくようにしましょう。

また、生理の時も肌が敏感になっているので、やめておいた方がいいこともあります。これはエステやクリニックによって違いがあり、生理中であっても、VIOゾーンなどでなければ大丈夫という所もあります。しかし生理痛がひどいとか、吐き気がするような時は、やはりやめておくに越したことはありません。また処理する部位の肌に湿疹ができたとか、赤みがある場合などももちろんいけません。脱毛は、もちろん毛周期に合わせて定期的に行かなければなりませんが、肌の調子が悪い、あるいは体の調子が悪いという場合に、無理して処理を受けると、後で一層悪くなりかねませんので、調子が悪い時はキャンセルを入れるようにしましょう。

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