つけまつげの使い方も色々あります

ダンスを習っている娘がときどきイベントや定期的に行われるダンス発表会へ出るのですが、その時つけまつげを使っています。
つけまつげを使い始めたのは娘が小学生の頃で、子供用のつけまつげは売っていないので普通の大きさのつけまつげを娘の目の大きさに合わせてカットして使っていました。

子供用のつけまつげなんて販売してもあまり売れないから作らないのでしょうが、大人用のつけまつげでも上手くカットすれば子供の目に合わせるのは意外と簡単です。
初めは調整が難しいと思ったし、目頭部分をカットするのか目尻部分をカットするのかで迷ったりしていましたがこれも慣れです。

もしどうやってカットしたらいいのか分からないときは目尻用のつけまつげを使えばなんとかなることも分かったし、つけまつげを使う前に少し温めておくとカーブがつけやすくてまつげの際にフィットすることも分かりました。

自分でつけまつげを使っていると工夫することなくただあるものをそのまま使ってしまいますが、こういう風にいろいろ工夫しながら使うことでつけまつげの使い方も色々あるんだと勉強になりましたよ。
娘が中学生になってしばらくしてからつけまつげをカットすることもなくなりましたが、つけまつげって目の形に合わせて工夫して使うと良い感じになります。

最近はつけまつげの種類が増えてよりどりみどりです。
下まつげにつけるつけまつげも充実してきて、垂れ目メイクをしたいときには必需品です。

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